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その① - 子どものころは旧大宮市、旧浦和市で育ちました。
昭和37年3月埼玉県生まれ
さいたま(旧大宮)市立植水小学校卒業(現さいたま市西区水判土、中野林在住)私立明治学院中・同東村山高卒業
(中学1年昭和50年より浦和区常盤5丁目在住・平成元年より緑区中尾へ)
日本大学法学部政治経済学科卒業
"戦争と飢えをなくしたい"をテーマに国際政治、国際関係論を学ぶ
在学中にJVCのボランティアとしてタイ難民キャンプでボランティア活動に従事




ニューヨークの国連本部で開催された模擬国連(MUN)に初の日本代表団を組織、参加。
1年休学し,イラン,シリア,ヨルダン,イスラエル,エジプト,パキスタンなど戦乱の中東を取材。




昭和63年(第7期生)、故松下幸之助翁が設立した財団法人松下政経塾卒塾。
地域の国際化、環太平洋経済圏構想、教育問題、等に取り組みました。
卒塾後,自治体,企業のマーケティング,地域開発,各種コンサルティングなどの業務を行う会社を経営。
その② - 政治家としては岩槻区・見沼区で育てていただきました。
衆議院議員秘書、公設第一秘書を経て(衆議院秘書時代は国会と岩槻区、蓮田市担当)
結婚後平成9年7月よりさいたま市見沼区在住



平成15年、南6区(さいたま市見沼区)より18,658票で初当選(トップ当選)
全国初の議員提案による「埼玉県防犯のまちづくり推進条例」、
「埼玉県スポーツ振興のまちづくり条例」を議員提案で実現。
平成19年4月、22,561票で連続トップ当選。


【著 書】
『2010年霞ヶ関物語』(共著/二期出版)
『繁盛の法則』(共著/TBSプリタニカ)
『犯罪のない安全なまちをつくろう』(共著/埼玉新聞社)
『Leaders of Japan』(共著/Mook コンパスポイント)
『さいたま市 未来創造図 マイドリーム100年構想私案』(著者/埼玉新聞社)


【そのほか】
好きな食べ物:ラーメン。
好きなカラオケ:恋の町札幌、世界に一つだけの花、旅姿3人男、勇気100%(手話)
血液型:AB型
星座:おひつじ座
趣味:野球、ソフトボール、サッカー、ボウリング、茶道、ウォーキング、子供と公園で遊ぶこと
社交ダンス(修行中)、ゴルフ、グランドゴルフ
家族構成:妻、二男(12歳、8歳)
さいたま市見沼区堀崎町在住
【実 績】
埼玉県議会はこれまで4つの議員提案政策条例があり、 そのうち、3つが清水はやと在職中に成立。
そのうち2つは直接立案する。
「埼玉県防犯のまちづくり推進条例」の制定
「埼玉県スポーツ振興のまちづくり条例の制定」
「埼玉県スポーツ振興もまちづくり推進会議」が実現
「もっと増やそうスポーツ広場大作戦」を提案・後押し。
学校教育ファーム(みどり学校ファーム)の県内全小中学校に「埼玉県子どもいじめ防止条例(仮称)」
に取り組む。(立案するが2月定例議会に提出できず)






私立幼稚園PTA会長として
さいたま市の私立幼稚園として「ノーテレビ・ノーゲームデー」キャンペーンを実施(8都県市に先駆けて)



小学校PTA会長として - 「絆を深めよう」「もっと絆を深めよう」をテーマに
ベルマークサポーター制度をつくり、ベルマーク収集で埼玉県No.1に
防災キャンプ、竹馬作りなど地域のみなさんとお父さんの会の連携をすすめ「お父さんの会を強化」
子ども・学校・家庭・地域の連携を推進する学校応援団づくりに取り組む。


「子ども未来クラブ」 - 5年間親子で田植え、稲刈り、収穫祭を実施。
参加者数は延べ親子約300組約880人
「花と水の会」―見沼区をきれいな水と花のまちづくりを推進しようと、
アーバンみらい近くの深作の用排水路のゴミ拾い、ひまわりの回廊づくりプロジェクト実施、5年間


「NPOさいたまスポーツクラブ」 - 総合型地域スポーツクラブの設立に参画。
子ども居場所づくり事業、様々な事業、活動に参加。 文化イベント「見沼歌と踊りと太鼓のフェスティバル」
「フラフェスタIN ミヌマ」や「SSC見沼区グランドゴルフ大会」の開催
「地域人ネット」-地域人ネットの立ち上げに参加。 シニア、団塊の世代による小学生向け菜の花教室、
コンピューター教室をIT化の推進などを手がける。
プロ、アマの埼玉県内にあるトップチームを活用して「スポーツで埼玉をもっと元気に」プロジェクトを創設
(大宮アルディージャ、浦和レッズ、埼玉西武ライオンズ、埼玉ブロンコス、大崎電気、武富士バンブー)